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散歩 de ふぉと

散歩の途中で出会った風景や花を写真に・・・たまにはふらりと山へ

初秋の秋田駒ケ岳へ

2012年に転勤になってから4年間、田沢湖マラソンにエントリーをしていなかった

また東京勤務に戻ったため久しぶりに大会にエントリーした

せっかくなので秋田駒ケ岳へ登ることに

田沢湖駅5時30分発の駒ケ岳八合目行のバスに乗る

バスに揺られること1時間、終点の八合目に到着

トイレを済ませ身支度を整え出発!

秋田駒ケ岳は男岳(おだけ,1623m)、女岳(めだけ,1512m)、男女(おなめだけ,1637m)の総称

まずは男岳の山頂を目指して歩き始める

男岳山頂付近は紅葉が始まっていた

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雲上の散歩

8月28日(月)は会社が休みだったので、後輩たちが富士山登山に行くというので同行した

後輩たちが選んだコースは須走口
今回で4回目となるが、自分にとっても初めてのコースだ

駐車場からのバスの中で日の出を迎え
すかっり明るくなった須走口5合目から目指す山頂を確認し6時頃出発

初めの足取りは軽やかだが高度が上がるにつれ会話も少なくなっていく
ゆっくりと歩き休憩を多めにとり全員が山頂に立つことができた
山頂から眺める青い空と白い雲は気持ちが良い

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高見石

嫁が高見石に登ってみたいというので、白駒池から登山道を約1時間歩く

結構な登りだが嫁も弱音を吐かずに登りきる

この岩を登るの~と言いつつも高見石にとりつく

自分は久しぶりに登ったがやはり展望が良い

標高2,000m以上にある高山湖では国内最大といわれる白駒池を眼下に望み

気持ちいい~

しかし嫁さんの健脚ぶりにはビックリ

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苔の森

嫁と北八ヶ岳苔の森へ出かけた

先日、新潟で法事があり嫁と新幹線に乗車した際に
車内誌「トランヴェール」を見ていると
「コケの王国・北八ヶ岳へ」という記事を読み、行ってみようと話がまとまった

金曜日の朝7時過ぎに車で家を出発
八千穂で昼食のそばを食べ白駒の池をめざす

平日だが結構混んでいる

標高2000mを超えているのでとても涼しい
歩き出してすぐに苔の森が広がる
色々な苔に出逢えるのでなかんか足が進まない

森の木や苔を眺めながら歩き白駒の池へと着いた
静かな湖面を見ていると自分の心も静かになっていく・・・

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紫陽花と蝸牛

九州北部を襲った豪雨
被災されたみなさまにお見舞いを申し上げます

今年もアジサイを逢いに行こう行こうと思ってやっと行けた
自転車で30分くらいなんですが・・・

旬は過ぎているんですが何とか残っているアジサイを撮るとことができた

アジサイの葉の裏で雨を待つカタツムリにも逢うことができた

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神秘の湖

約2000年前に生まれた十和田湖はカルデラ湖

藍色の湖面がきれいだ

新緑の青森旅行は天候にも恵まれた(5月というのに暑かったが・・・)

自然がおりなす風景を堪能し 酸ヶ湯、蔦温泉の名湯に浸り汗を流す

仕上げに帰りの新幹線で至福の旅をつまみに飲むビール

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新緑の奥入瀬 2

奥入瀬の澄んだ空気の中を歩く

渓流の流れる音、滝を落ちる豪快な水音、鳥のさえずり、緑の空間を染める花

奥入瀬には男性の猛々しさ、女性の優美さがあるよで

歩いている私たちの身も心も浄化されていくようだ

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新緑の奥入瀬

青森での宿泊は、星野リゾート奥入瀬渓流ホテル
ホテルでは様々なアクティビティが用意されていて楽しむことができる

夕食を食べた後に翌朝の渓流モーニングカフェに申し込む
定員制で私たち夫婦でちょうど定員になったとのこと
その後「森の学校」というアクティビティに参加
翌日歩く、奥入瀬渓谷の話を聞き期待が高まる

渓流モーニングカフェは、朝4時50分集合なので早めにベッドに潜り込む
4時15分に起床し4時40分頃に集合場所へ行くとすでに多くの人が待っていた
出席者の確認が行われ2台のマイクロバスに乗り込み出発

バスを降りコーヒーが用意されている場所まで、早朝の奥入瀬渓流を少し歩く
早朝の渓流歩きは気持ちが良く、そこで飲むコーヒーも最高に美味い

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新緑のころ

八甲田山から酸ヶ湯温泉へと向かう道

ブナの新緑がとてもきれい

黄緑色のトンネルを気持ちよく車を走らせる。

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青森への旅 Ⅱ

八甲田山を後にして次の目的地『酸ヶ湯温泉」へ

嫁さんは混浴の千人風呂へ入る勇気がなかったのに

入り口で若夫婦の奥さんに一緒に入りましょうと誘われ心が揺らぎ

千人風呂に浸っていると女性二人で入ってきて手を振っている

いやー天晴!

ひと風呂浴びた後、十和田湖へ向けて走り出す

走り出してすぐに急に開けた池が見え車を止めて降りてみる

『地獄沼』の看板が出ていて沼には強酸性の90度の温泉が湧いて、

生き物さえ住めないし、周りは硫黄を含んだガスが噴出しているため

立ち入りしないように注意が書かれていた

3枚目の写真は睡蓮池、まだ雪が残っている

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青森への旅

土日で嫁さんと青森へ旅行へと出かけた

時間を有効に使うために東京駅発6時32分発の「はやぶさ1号」に乗車

降車駅の八戸駅に9時21分到着

予約していたレンタカーを借り一路、目的地の八甲田山へ

11時30分頃八甲田山ロープウェー駅に到着

ちょうど11時40分発があり待たずに乗車

ロープウェーから見る景観も最高!

山頂に着くとちょっと涼しいくらいだ

早速屋上展望デッキへと上がる

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 「山頂カレー」
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みどりの中に

春には可憐な花を咲かせていたネコノメソウの仲間たち

全身が緑色へと変身していた

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新緑の山を歩けば

GWの真っただ中、景信山~小仏城山へと出かけた

前回は梅が満開の時期だったので久しぶりの山歩きとなった

小下沢林道から中央道が見え下り方面は渋滞で車が進んでいない

こんな日は山歩きが最高なのだ自分に言い聞かせ歩き始める

山は新緑がきれいで、登山道の脇には多くの山野草が可憐な花を咲かせていた

ホウチャクソウ
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イカリソウ
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ヒトリシズカ
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チゴユリ
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ニリンソウ
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イチリンソウ
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アオゾラ

前日の雨も上がり青空が広がる日曜日

空気が澄み陽ざしが心地よい

サラサモクレンも大きく伸びをしている

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散っても桜

「散る桜 残る桜も 散る桜」 良寛和尚 辞世の句

桜は散っても絵になる

満開の花見は天候に恵まれなかったけど、心の花だと思った

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さくら満開

4月1日に東京へ転勤となり、2012年11月から続いた単身赴任生活にピリオドがうたれた
3月中旬から仕事と住まいの整理をし仕事の引継ぎと引っ越し慌ただしい年度末だった

3月31日に東京へ帰ってきたら、いつもの年なら咲いている桜もほとんど咲いていなかった
ようやく満開になったと思ったら週末は雨にたたられる始末
でもここで動かなければ2017年桜も終わってしまうと思い、池上へと出かけた

満開の桜を見ると心が騒ぐ、晴れていれば・・・と思うが天気のことを嘆いてもしょうがない

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早春の花

春の陽をたくさん浴び、可憐な花を咲かせる
ずーっと見ていても飽きない花たち

セツブンソウ、アズマイチゲ、フクジュソウ

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高尾梅郷

3/11・12は高尾梅郷梅まつりが行われていた
高尾駅は朝から混雑していて小仏行のバスも増発し3台

日影で下車し小仏川沿いのハナネコノメソウを見に行くと多くの人が

何とか写真を撮り、木下沢梅林へと向かう

小下沢林梅林も写真撮影の人、観梅の人でにぎわっていた
梅の花も満開できれいだ

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ハナネコノメソウ 2017 PartⅡ

先週、ハナネコノメソウに逢いに来てMacroレンズが欲しくなり、
M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm Macroをオリンパスのオンラインショップで購入
新しいレンズを手に再び逢いに出かけた

高尾梅郷梅まつりの開催日ということもありいつもより混んでいる
バスも2台増発しての運行だ

日影につくとすでに10人ほど写真撮影を行っている

小下沢梅林は満開を迎え観梅の来た多くの人が開園を待っている
小下沢のハナネコノメソウも日当たりの良い場所はきれいに咲いていた

小さい花のハナネコノメソウは撮るのに苦労するけど
やはりMacroレンズはいいなぁ

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ハナネコノメソウ 2017

出逢えることを楽しみにしているハナネコノメソウに今年も逢いに出かけた

例年は春分の日あたりで出かけているが、昨年いつもの小下沢で写真を撮っていると
日影の小仏川では少し早く咲きもっと群生しているとおじさんから情報を得たためと、
E-M1 MarkⅡとED12-10mm F4.0 IS PRO の組み合わせでどこまで対応できるかもかねて早目に逢いに来た

たしかに日影の群生は、小下沢に比べ物にならない
見ごろは来週当たりかもしれない

近くに寄れないのでやっぱりMacroレンズが欲しいな

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CP+

昨日、横浜桜木町で開催されているCP+へ出かけた

いつかはフルサイズを夢見てEOS 5D Ⅳが発売された時に心ときめいたが、
昨年、山へ出かけた時にEOS 7Dが重く感じられ、
フルサイズは無理だなと思いはじめミラーレス一眼へ気持ちが一気に傾いていった
画質で評判のFUJIFILEM X-T2、防塵・防滴・-10℃の耐寒性能のOLYMUPUS OM-D E-M1 MarkⅡ
あとはSONY α6500 カメラ雑誌やネットの情報、キャッシュバックキャンペーンなど
検討した結果、自分が出した答えはOLYMUPUS OM-D E-M1 MarkⅡだった

CP+へはEOS7D、E-M1 Mark Ⅱ、FUJIFILM X-70と一緒にパシフィコ横浜へ
人が多いなと思ったら、エビ中の松野莉奈さんお別れの会も行われるためだった

CP+もすごい人、人、人 FUJIFILMブースでは GFX-50Sはやはり注目の的だった
OLYPUSブースでは女子カメラ部のフォトコンテストの表彰式で盛り上がっていた

人ごみを離れ横浜の風景を撮り歩きながら駅へと向かった

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インドの犬たち

インドで出逢った犬たち

マーケットにあるカフェのドアの前で昼寝をする犬
雨季の今は寒暖差が大きいためか毛布が掛けられていた

世界遺産の「フマユーン廟」にいた犬は
観光客慣れしているのかカメラを向けるとポーズをしてくれた
きちんと座り遠くを見つめる姿が凛々しい

なんと写真を撮り終わったら寝転んでしまった

見学を終え出口のほうへ歩いていると
さっきと見た犬と一緒かな?
カメラを向けるとちょっと首を傾げ甘えのポーズ

狂犬病が怖いのため撫でてあげることはできなかったけど・・・

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インドの建造物 Ⅱ

12世紀末トルコ系軍人アイバクが建造した高さ72.5mの石塔で、塔の下には、インドで最初のイスラム教モスクの跡が残る「クトゥブ・ミナールと建造物群」

赤い城の建造物群「ラール・キラー」富と権力で世界に名を馳せたインド史上最大の帝国ムガル王朝の権威を象徴する。

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インドの建築物

上から順に

デリー最大と言われるヒンドゥー教の寺院「ラクシュミー・ナラヤン寺院」
カメラ、携帯電話などの手荷物の持ち込みができず、靴も脱いで入る

第1次世界大戦の戦死者を弔うために立てられた「インド門」
1/26の共和国記念日を控えバスの車窓からしか見れなかった

ムガル期の第2代皇帝フマユーンの霊廟で世界遺産の「フマユーン廟」
有名なタージ・マハルの原型となった

フマユーン廟が建てられるよりも前に建造された「イサ・カーン廟」

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大宮ナポリタン

水曜日の夜、テレビをつけたまま寝てしまい

気が付いた時に流れたいた番組が「ドキュメント72時間」

大宮の24時間営業の喫茶店での撮影だった

偶然にも木曜日は大宮へ出張なので昼食に行ってみた

大宮駅から歩いて5分くらい「伯爵邸」という喫茶店

人気メニューの大宮ナポリタンを注文

このナポリタン、具が変わっていてイカ、アサリが入っている

ごちそうさま

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車窓からのインド

ホテルからバスでの移動

車窓からの風景を撮りながら過ごす

時々現れる道路脇の露店

果物、菓子、玩具、ぬいぐるみなど色々なものがある

突然現れたゴミの山、いずれは公園になるのだという

ホテルでは朝食のバイキングにカレーがあり、つい食べてしまう

イギリスの統治国家だったからかパンに紅茶も美味しい

スイカなどフルーツは少し甘味が少なかった

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インドへ

会社の研修で先週18日からインドへ行っていた

成田からAIR INDIAの飛行機でデリーへと向かった

インディラ・ガンジー国際空港へおよそ10時間のフライト

機内で「君の名は」を見ることができラッキー

空港からホテルへと向かう道路は名物の大渋滞&クラクション音の歓迎を受ける

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冬将軍暴れる

金曜日から降り出した雪は土曜日に1日中降り続き

私の住む新潟市秋葉区では60cmほど積もった

日曜日には青空が広がり冬将軍はひとやすみ

実家の除雪をしひと汗かいてしまった

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負けるな!

カメラを持って買い物に出かけた

梅が花を咲かせていた

明日は関東も冷え込むという

寒さに負けるな

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ちいさい春みつけた

実家の車庫の脇で見つけたフキノトウ

これから雪にうずもれてしまうだろうけど、また姿を見せてくれるだろう

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